女性の本質

女性 魅力的な人たち

女性その魅力と生き方

女性の生き方魅力的になるには女性のコミュニケーション美と健康 心の法則女性の美と人相女性&自然美女性のコミュニケーション広場

女性として生まれた生きがい

  女性には女性として生まれた生き甲斐があるはずであり、また女性としての生き方があるはずです。ここでは女性の本質とその魅力について考えていきます。

Profile

SEIWA話し方教室
川上一郎
会社概要


T Y

女性の生き方

魅力的になる

コミュニケ-ション

会話&人間関係

心 の 法 則

美と健康のための

美 と 人 相

女性の美しさの本質

女性&自然美

癒しのひとときを
  Slide Show

女性の広場

コミュニケーション広場です

相互 リンク

このサイトはリンクフリーです



Site MapGoogle Sitemaps用XML自動生成ツール




女性の生き方

女性の本質を求めて・・
生き方、心の持ち方

魅力的になるには

本当の魅力的な女性になるために!

女性の
コミュニケーション

自分らしさの表現のために!

美と健康のための
心の法則

女性の美しさと魅力の法則!

女性の美と人相

表情、人相は美しさと幸運の本質!

女性&自然美
Slide Show

癒しのひとときを!

ブックマークに登録Yahoo!ブックマークに登録グーグルブックマークに追加はてなブックマークに登録Livedoorクリップに登録
人前で話すあなたをサポート!
話し方手帳
発売中!

女性の生き方

  女性には女性の生き方があるはずです。女性の特質と感性をふまえた生き方について考察していきます。
1  女性の特質  素敵な女性になるには
3  男性とのトラブル4  笑顔は美を超える
5  人はなぜ美しさを求めるのか6  結婚の意味
7  恋愛のはたらき8  恋愛のなかの「気づき」
9  女性としての成長10 自己開示メッセージ

11 男と女、愛のかたち12 私って細か過ぎ?
13 愛を表すこと14 気くばりの魅力
15 「はい」であなたは変わる16 表情を魅力的に!
17 いい人でなくていい18 なじる人
19 素敵な生き方20 自分を解放する

21 愛のゆくえ22 魅力的な人・素敵な人
23 信念よりも愛情24 女性の役割
25 隠された自分(性の衝動)26 出口で決まる
27 好かれる人の本質28 媚びようとする性質
29 魅力を失う生き方30 適度な欠乏
魅力的であらんとして、自分を包んで包装している色々の装いにばかり心を使っていると本当の魅力的な女性にはなりません。外装や上包みでものを言っている限りはあなたはニセ物です。外装や上包みを取り去ってなお魅力的である人が本物です。

魅力的な人・素敵な人 より

女性が幸せに生きていく上でさまたげとなっている問題の一つに、人格の二面性があります。人は人格がにごりなく統一されていれば、幸せで満たされているのですが、そうでない自分に煩悶する人が結構います。表向きの自分と、心の奥底で誰にも言えない性向を抱えた自分がいる人です。

隠された自分 より

女性の生き方

31  男と女・出会い32  一人の男性を恋うる真意
33  援助結婚をする女性34  二人の愛について
35  幸せの求め方36  心配を放すことの大切さ
37  憎しみの本質38  欲望の果てに
「こうこうこうなれば、私はもっと幸せになれるのに」と思いますが、それは生きる上での目標であり、手段であって幸せの条件ではありません。「幸せ」とは別なのです。「幸せ」は過去・現在・未来にはありません。私たちが生きて感じているのは「今」・・・

幸せの求め方 より

イラスト / 加藤木麻莉

いきいきと若々しく
いつまでもいきいきと若々しく、というのがすべての女性の願いでしょう。どうすればいきいきと若々しくいられるのでしょうか? 多くの人は、毎日 鏡に向かい化粧に余念がありません、なかにはエロっぽさで魅力的になろうとする女性もいます。でもそれだけですといつか衰えがきます。


  花や木にしたって、すべて命あるものは成長しています。日々伸びているんです。そこに私たちはいきいきとした美しさを感じています。私たちも進歩と向上の心を失ったら、若さといきいきとした雰囲気がそこなわれていきます。


  すでに完全なほど立派な女性であっても、毎日を惰性に生き、そのまま進歩を停滞したら、いきいきとした若さと魅力は失われていくでしょう。進歩したい、向上したいという心の姿勢、心の若さが、いきいきとした若々しい魅力をかもし出します。本当の女性美は知性に輝いた美しさにあるのです。
魅力的な女性とは
生まれつきの顔かたちが整っていれば魅力的でしょうか?多くの女性は容貌や容姿の美しさを魅力的と思っているように思えます。確かにそれはひとつの美しさです。でも生まれつきの顔かたちが整ってなくても、十分人を惹きつける魅力的な女性になれるのです。


  茶道で使う茶わんを見てください。ほとんどの人は、どういうわけか形の整った茶わんより多少ゆがんでいる茶わんのほうに美しさを感じています。ここに人を惹きつける魅力の秘密があります。茶わんを作った作者の人柄や愛情や技量がその茶わんに感じられるからその茶わんに惹きつけられるのです。


  人間の美しさは多様なのです。形が整ってなくても、内に生き生きとした心が動き、知性が働き、愛が働いていれば、形が整っている以上の美しさが現われます。生まれつきの容貌が貧しいのを憂えることなく、自分らしさを輝かせるようにすれば、十分魅力的になれるのです。

魅力的な女性になるには

1  嫌われる女性
2  包み込む魅力
3  目を魅力的にするには
4  美はお金では買えない
5  秘すれば花
6  強さとしなやかさ
7  女性 ・ 5つの美
8  魅力とは「気品」
9  メイクギャップ10 魅力は年とともに

11 第一印象をよくするには12 お腹の肉を取る呼吸法
13 美しくなるコツ!14 恋は若さを、嫉妬は老化を
15 美しさは年輪のごとく16 愛の手料理
17 性と美しさ18 愛の雰囲気づくり
19 写真に美しく写る法20 歌のちから

21 美しさは誰のため?22 女性の美とは
23 「あぁ幸せ!」 と語る人24 才能の花を開かせる


著名人にみる 魅力的な女性とは

世界一魅力的な女性 オードリーの言葉

わたしは与えられたものを最大限に活かしてきたタイプの人間よ。痩せすぎていたし、胸なんてほとんど真っ平らだった。そんな欠点がそろったら、女の子だもの、人の目が気になってしかたがないわ。

  人生最大の収穫は、わたし自身を受け入れられるようになったこと、自分や他人の欠点を受け入れることができるようになったことです。わたしは自分の思い描く理想像からはまだほど遠いところにいます。それでも、こんなわたしもそう悪くないじゃないかと思い始めています。

藤原紀香のことば

私は外見がキレイであるというより、内面から輝きやオーラがにじみ出てくるような女でいたい。なぜなら、外見のビューティーなんていくらでも作れてしまうことを誰よりもよく知っているから。「キレイなのは顔やスタイルだけ、化粧をとったら、うすっぺらでからっぽな女」ではあまりに悲しい。

  その人の内面からにじみ出る魅力だけは、一朝一夕では作れない。充実した生活を送っているか、周囲の人と心の交流をしているか。人間が醸し出す雰囲気には、必ず「生き方」が表れる。そこにいるだけでじわじわとにじみ出る、誰にも真似できない美しさ。生の女性として、そんな内面を持てるようになりたいと常に思う。

森 英恵
− ファッションにみる魅力的な女性 −

私はかって初めてパリへ出かけた1961年に、シャネルでかの有名なシャネルスーツを注文したことがある。そのシャネルの服を着ると本当に気分がいい。その気分が「いい女」にするのかもしれない。身につけてしみじみその着心地を楽しむ自己陶酔が、女性を内側から魅力的にするのだろう。

  パリでは、パーティーばかりでなく街でもレストランでも、女は常に男にみつめられている。その視線が心地よい刺激になるらしい。日本にはそれがない、”チカチカ!”とぶつかり合う火花がない。そういうことは、はしたないと思われてきた。でも、この”チカチカ!”はお互いを啓発し、磨いていくのではないだろうか。

桂 由美
−「上品なセクシー」が美しい −

女性の魅力は若くかわいいだけではない。経験を積み、自立した女性の魅力こそ賞賛すべきだ。「秘すれば花」とは世阿弥の言葉です。私は、日本ならではの「上品な、内に秘めたセクシーさ」は、必要な魅力的要素だと思っています。

− 美貌の奥にあるもう一つの美しさ −

グレース王妃は美しいだけではなく、その奥にもっと強い輝きがありました。
  人の奥深い場所にある美徳は、表面的な美とは違い、すぐに人の目に付くことはありません。けれど、その美はまさに内側から発光し、その人のたたずまい、雰囲気となり、まわりの人を魅了します。自分だけのことにかまけない思いやりの心が、多くの人を魅了する輝きになっている・・・私はそう思います。

メイ牛山
− 女はいつも楽しく美しく −

美容の仕事は、女性を「美しくする」ことにつきます。美しくなければ、女性は幸せになれないのです。これは容貌・外観のことだけを取り上げて言っているのではありません。精神と容貌とは、表裏一体です。精神がいきいきと輝いているときは、その人の外観も輝いていて、きれいです。この「きれい」は、魅力があるということです。

− ドリス・ディの魅力 −

ドリス・ディさんは、「そばかす」で有名でした。いざ会見に臨んだら、質問事項(そばかすをどうカバーするのか、そのメイク法)のことなど、どこかへ吹っ飛んでしまったのです。彼女の愛くるしい笑顔を目の当たりにして、わたしはただただ呆然です。笑顔からこぼれる彼女の白い歯が、またとてもきれいで、わたしの心は、彼女のチャームポイントに、すっかり奪われてしまったのです。

  彼女を前にしたら、「ああ、そばかすなんて、どうでもいいんだなぁ」という思いを強くしました。実際、ドリス・ディさんは特別な美人というわけではありません。そばかすも本当にありました。でも、人間のもつ魅力の前には、すべてのマイナス・ポイントが消えてなくなるんだな、と思いました。

かづき れいこ
− 顔にとらわれている人は、幸せになれない!−

「もっときれいでさえあれば・・・・」と思ってしまうのが、女の人の落とし穴なのです。
  私が言いたいのは、「顔」だけにとらわれてしまうのはソンだ、ということなのです。私がメイクの研究をし、たくさんの女性たちに自分が魅力的に見えるメイクを教えてきたのは、この、「顔のとらわれ」=「いつも顔のことを気にしているストレス」から脱却してほしいからなんです。

  正しいメイク方法を知って、自分が満足できる顔を作れるようになれば、顔のことはあまり気にならなくなっていきます。「顔のことを意識しないでいられる状態」・・・それが、女の人にとっていちばんラクで幸せな状態だと思うんです。

− 「美形」より「美人」を目指そう! −

「美形」というのは、その名の通り、カタチの美しさのことです。「美人」は”美しい人”って書くでしょう?カタチだけではなくて、人間そのものが美しいことなんです。

  「美形」は、ピークを過ぎれば崩れるということを、ぜひとも覚えておいてください。カタチの美しさを保てるのは、長い人生からみたらほんの一瞬です。もしも「美」にとらわれ、カタチにこだわり続けていたとしたら、その道のりは、きっとストレスだらけの辛いものになってしまうでしょう。

佐伯チズ
− 大人のおしゃれ −

靴、アクセサリー、ストッキング、スカーフ、バッグ・・・。実は洋服よりも、こういったもののほうが人の目につくもの。そして、小物がしっかりとしていれば、服もワンランク上に見えます。
同じスーツを着ても、スカーフひとつで表情がガラリと変わる。そしてスカーフこそ、高級品とそうでないものがハッキリとわかるのです。

  自分が着たいものをただ身にまとうのは、ティーンエイジャーの発想。その季節、空間、顔ぶれのなかで、自分を風景の一部のように自然に見せてくれるものを選ぶ。 これが大人のおしゃれだと、私は思っています。

− 女の違いは「末端」で決まる −

顔のお手入れはもちろん大切ですが、耳や指先、ひじ、ひざ、かかとなどの「末端」や「角」にこそ、その人の品格が出るものです。手を抜いてしまいがちな部分こそ、心を込めてケアをする。そうすれば、「いい女」度がアップします。

海原純子
− 魅力的な女性とは「自分の美しさの基準」−

きれいになるためにストレスを感じながら努力している女性はとても多いのです。
  私たちは子どものころから、「女の子はきれいでなくちゃ」といわれて育ちます。かわいく、きれいで、ほっそりしていることがよい、と教えられて育つのですから、そうした世間的美の基準という鎖で縛られているわけです。

  そのような世間的美の基準を一度壊し、その鎖から自由になって、それぞれ「自分の美しさの基準」をつくってはどうでしょう。あなたが自分らしい生き方をしていると顔や肉体はそれにふさわしいものになってくるのです。

  あなたが仕事をし、恋をし、生活をしていくのにふさわしい体が、あなたにとってもっとも魅力的で美しい姿なのだと思います。



牛飼いとアイコンの部屋十五夜Atnet Japan!
Katogi Mari

姉妹サイト(PC)

スピーチ その作り方と実践集話し方といい会話講座あがり症からの解放人間関係 悩み苦しみそして悦び人生 こころ 学びの場結婚生活 その愛と苦しみ笑い話 いろ色
(モバイル版)SEIWA話し方教室友人関係 悩み朝礼のスピーチ

top

ホーム | 女性の生き方 | 魅力的になる | コミュニケーション | 心の法則 | 美と人相 | 女性&自然美 | 相互リンク

Copyright (C) SEIWA Kawakami All Rights Reserved /2010 1 1
このホームページに記載された全てのコピー・転載を禁じます。